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2026.07.31更新
手術室のコミュニケーションを変える。同時通話インカム「DJ-R531」のご紹介

手術室では、迅速かつ正確な情報共有が、医療の安全性と業務効率を大きく左右します。

有限会社オーテックでは、最大9人まで同時通話が可能な次世代インカム「DJ-R531」(アルインコ)をご提案しております。1.9GHz帯DECT方式を採用し、音声遅延をほとんど感じさせないクリアな通話品質を実現。無線LANなどとの混信リスクを抑え、手術室でも安心してご利用いただけます。

【主な特長】

最大9人による同時通話でリアルタイムな情報共有

低遅延・高音質により聞き間違いや伝達ミスを軽減

1.9GHz DECT方式で混信リスクを低減

Bluetooth対応で骨伝導ヘッドセットやワイヤレスイヤホンマイクが使用可能

約20時間の長時間運用で長時間の手術にも対応

 

【導入メリット】

インカムの活用により、薬剤や器材の追加依頼、手術進行状況の共有、緊急時の応援要請などをスムーズに行うことができ、医師・看護師・臨床工学技士など多職種間の連携強化に貢献します。また、新人教育やダブルチェックの徹底にも役立ち、安全で効率的な手術環境づくりをサポートします。

医療現場の「伝える」をもっと確実に。
手術室のコミュニケーション改善をご検討の際は、お気軽にお問い合わせください。

 

詳しくはコチラhospital2.pdf

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